世界の家庭料理・12月の国は?

12月は「フィンランド」

さて、12月の国は「フィンランド」に行きます!

フィンランドといえば、、?

北欧家具が浮かぶ方も多いのではないでしょうか。

日本でも、優しく温もりを感じる人気のある北欧家具ですが、

特徴的な、白や明るいブルーグレーなどのナチュラルカラーは、

長く暗い夜に、部屋を明るくする知恵なんだそうです。

「ムーミン」の国

「フィンランド」といえば、”ムーミン”の国、

人が多くにぎやかが苦手で、奥地でひっそりと静けさと孤独を愛する”スナフキン”などなど。

シンシンと雪の音がしそうな静けさ、

独特の世界観でお馴染みですよね。

なぜ「フィンランド」??

まず、北欧ありきでした。

12月は、本格的に寒くなる季節、体が温まり免疫をあげられそうな栄養たっぷりの料理、

細胞が喜びそうな寒い国のレシピの数々、なので、北欧にしました。

北欧の中でも、なぜ「フィンランド」?

勘のいい方はもうおわかりですね。

そう、12月といえば、Christmas!

クリスマスといえば、ヨーロッパもですが、料理ありきの北欧だったので

サンタクロースやトナカイの国フィンランドというわけです(^-^)

現地では、Christmasにはサウナに朝から入って、ハムやジンジャークッキーなどを食べる習慣とのこと。

(体の中から温める生姜も出てきますね、やはり北欧チョイスで正解のようです)

12月後半のmenuが、ネタバレしそうなので、このへんで・・・(^-^)

 

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